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火曜サプライズのロケ地に、高橋一生の母校『港区立青南小学校』が映っていました。

今回は、高橋一生の学歴が気になった方のために、

(高橋一生の小学校の先輩になんと、岡本太郎オノ・ヨーコの名がありました)

  • 港区立青南小学校の場所
  • 金持ちのばかり!港区立青南小学校とは?
  • 高橋一生の学歴

といった項目順にまとめました。

学歴と知性は別物だ!

高橋一生を通して、この教訓を学びましょう。

高橋一生の母校‐港区立青南小学校の場所は?

(港区立青南小学校)

〒107-0062 東京都港区南青山4丁目21−15

言うまでもなく、場所は一等地にあります。

高橋一生は、東大出身?と噂されることがあるのですが、何の根拠が無いわけでもなく。青南小学校を卒業した児童は

青南小学校→青南中→日比谷高校→東大

と進むことが、(昔は)この界隈の王道の出世コースだったみたいです。

(後述しますが、青南小学校の卒業生は確かにスゴい…)

また、東京大学の助教授に同姓同名の方がいることも理由の一つとして挙げられています。

港区立青南小学とは?

(青南小は東京の三大名門公立小学校の一つ)

もともと、青南小学校が位置する青山界隈は官僚などが居住している地域でした。

それはつまり、青南小学校に通うのは、官僚のご子息が多かったことを意味します。

金持ちのボンボンが通う小学校ということです。

それは、青南小学校の卒業生をみれば明らかで、

国会議員や実業家が多数、

さらに、芸術家の岡本太郎やあのオノ・ヨーコも青南小学校を卒業しています。

(この小学校付近に、岡本太郎記念館があります)

岡本太郎とオノ・ヨーコですよ?

やばい小学校ですよね(笑)。

もちろん、高橋一生もそのうちの一人に含まれるわけで、彼も小さい頃からいろんな習い事をさせられたといいますので、まあ、そーいう家柄のご子息なんですよ。

ただ、高橋一生は一流大学を目指すことなく、演劇に興味があったため高校卒業してすぐ役者の道を志したようです。

おそらく、学生時代の同級生は金持ち&エリートが多いんだと思います。

高橋一生の学歴

(東大卒っぽい顔はしている)

高橋一生の学歴についてまとめておきます。

高橋一生の学歴については、過去に出演したぴったんこカン・カンで明らかになっています。

まず、前提として高橋一生は大学に進学していません。高卒です。

その上で、高橋一生が辿ったのは以下の通り。

港区立青南小学校(1993年卒業)

港区立青山中学校(1996年卒業)

堀越高校(1999年卒業)

以上、高橋一生の学歴は、

小・中は地元の公立へ、高校は芸能人御用達の堀越高校に、という遍歴になっています。

火曜サプライズでもまた母校を紹介してくれるということは、学生時代(少なくとも青南小学校時代は)はきっと楽しかったんでしょうね。

有名人・一般人問わず、学生時代にトラウマのある人は、積極的に母校を開示しないパターンもあるので。

まとめ

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以上、記事の内容をまとめると、

・高橋一生の母校『港区立青南小学校』は金持ちばかり通う学校だった

・港区立青南小学校の卒業生には、岡本太郎やオノ・ヨーコもいる

・高橋一生は東大卒ではない

・高橋一生の学歴は、青南小学校→青山中学校→堀越高校

 

高橋一生って、確かに教養があるというか、東大卒と言われても疑問に思わないな~っていう雰囲気はあります。年齢を重ねてさらにその傾向が強くなった。

高橋一生の魅力は、単にルックスがイケメンっていうことではなく、青山で生まれ育ち教養がある、ってところにもあるんだろうなということが何となく理解できました。

そーいや、オリラジの藤森と高橋一生って、年齢がそこまで変わらないはずなんだけど雰囲気が全然違う、

藤森も明治大卒なんだけど、高橋一生のほうがインテリっぽくみえるのは、職業の違いなのか、キャラの違いなのか、それとも努力ではどうしようおない生まれの違いなのか。

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