2018箱根駅伝♪青山学院大学のメンバーを紹介!エースは誰?

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毎年お正月の恒例行事「箱根駅伝」。

来年2018年は第94回大会になるそうです!

 

すごい歴史ですね。

 

そして最近人気は、青山学院大学

3連覇をなしとげ、もちろん次は4連覇を狙います。

 

ところで当日のメンバーってもう決まってるんでしょうか?

 

今回は、この青山学院大学の駅伝に関する情報を述べてみたいと思います。

 

2018年箱根駅伝の青山学院のメンバーは?

 

まだ決まっていないというのが正直なところです。

候補はしぼりこんでいくのでしょうが、選手の体調やケガの状況、他全部含めてぎりぎりの段階で監督が決めるはずです。

 

どの選手も出たいはずですし、見る私たちも今年はどんな選手が出てくるのかなと思うと楽しみですよね。

 

しかも、今どきのイケメンランナーもいたりで注目度は◎。

 

優勝したあとパレード等学校内外でいろいろな催しがあったときの人出は相当数だったようです。

しかも、女子の多いこと!!

(私もおばさんだけど行きたかったです。)

 

なぜそこまでに人を引き付ける魅力がこの大学の陸上部にはあるのでしょうか?

青山学院大学の長距離陸上部ってどんな感じ?

 

昔は弱小だったチームを監督が10年越しで箱根駅伝で優勝できるチームにつくりあげたことは有名です。

 

http://aogaku-tf.com/

 

学生たちの笑顔がとても素敵ですね。

そして監督と学生が家族のようで、学生同士もとても仲の良い風通しの良い環境が伝わってきます。

 

そして、私たち応援する外部の人間にも何か距離の近さを感じさせてくれます。

 

スポーツの世界で活躍する人って何か特別、みたいなイメージが今までありました。

偉大な人、いい意味でいえばカッコいい、スター的存在のような。

 

しかし、この青山学院大学の陸上競技部の学生たちってそういうところがないんですよね。

 

普通の学生なんだけど、箱根で走った姿は誰にも負けない輝きがある。

ただ早いだけじゃなくて、どういう気持ちで走っている、周囲がどういう思いで支えているかが応援するほうにも伝わってくる。そんな感じがするんです。

 

でもこれって普通はできないことです。

彼らもわざとやってるわけではなく、自然体の結果なのは言うまでもないから人を引き付けるのでしょうね。

 

その根源は何でしょうか?

お互いへの信頼性とやはり純粋に走ることが好きなんだと思います。

まとめ

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現代、スポーツをやってる人でこの競技は好きだと言い切れる人って本当に少ないと思います。

お金がらみだったり、人間関係の延長だけでやってる人等たくさん見かけます。

日本のスポーツに対する考え方の間違いが人を変えてしまってるケース散見します。

 

スポーツは楽しむことだという考え方が海外には多いのとは正反対です。

青山学院大学の選手たちは楽しんでいてその結果をつなげているように思います。

私たちはその姿勢に学び、何か違うところで自然に表現できるようになるといいなと感じているのは私だけでしょうか?

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