ひよっこの岡山天音はイケメンなのか?濱田岳に似てる?【画像】

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有村架純が大活躍したドラマ小説『ひよっこ』

今回は、有村架純ではなく『ひよっこ』の新田啓輔役として出演していた岡山天音について、そのイケメンぶりを紹介します。

岡山天音、その名前は知る人はまだ少ないものの、顔を見れば

ああ、あの!

と思い出す人が多いかもしれません。

濱田岳をもう少し小ギレイにした感じ、

私の友人は岡山天音のことをそう表現していました(笑)。

まあ、確かに似てると思います。

岡山天音の役者ぶりがイケメンすぎる!

ひよっこ 岡山天音

ひよっこ出演でブレイクのきざし?

岡山天音の役者としての才能は本物です。

若干23歳ににして、これまで幾多の作品に出演していることも、監督及び脚本家からその実力が認められている証拠。

ウィキペディアで確認してもらえば分かると思いますが、ドラマ・映画問わず、出演作品の多さには目をみはるものがあります。

しかし、私が感動したのは、出演数よりも岡山天音のコメント

Hey! Say! JUMPの中島裕翔と共演した『僕らのごはんは明日で待ってる』でのインタビューを見ると、ううむ、と唸ってしまいました。

映画の中で、岡山天音(優介)が中島裕翔(亮太)を励ますシーンがあります。

何気ないシーンですが、実はこのシーンには裏話があって。

セッティング中に、僕がセリフをぶつぶつしゃべって芝居の練習をしているところを監督が見ていて、撮影最終日に、「そういうのはナシで、芝居をやってほしい」と。不安だと思うけど、その場の雰囲気を感じて、出てきたものを信じてやってほしいと言われました。

引用元:https://lineblog.me/official/archives/1062408483.html

ノープランで演じてほしいという支持が監督から出されたようなのです。

こんな無茶ぶりをされてしまっては誰だって

ええっ!

って動揺しますよね?

しかし、ここが岡山天音のイケメンなところです。

岡山天音 イケメン 画像

この無茶ぶりに対して岡山天音は、

芝居のひとつのやり方なので動揺はしませんでした。今回は僕が違うやり方を通していたというだけで。その撮影の時はシンプルに楽しかったですね。

引用元:https://lineblog.me/official/archives/1062408483.html

こんなふうに答えています。

23歳のくせにと…可愛くはないと思う。が、大したものです。

経験と自信があるからこそ言えるのだと思います

ビジュアルに関してはいろいろ意見があるようですが、役者に対する姿勢は間違いなくイケメンですね。

岡山天音は濱田岳に似てる?

ひよっこ 岡山天音 濱田岳 似てる 画像

結論からいうと、似てると思います。

私も(ひよっこで)最初に岡山天音をみた時、

あれ?

濱田岳、ちょっと小ギレイになった?って思いましたもん。

画像で比較してみても、やっぱり似てる(笑)

岡山天音 濱田岳 似てる 画像

実は兄弟でした!とカミングアウトされても、私は動揺しない自信があります。

ちなみに、濱田岳のほかには、

窪田正孝きたろうに似てるといった意見も多いです。

それでも、濱田岳に似てるといった意見が圧倒的に多いのは、単なるビジュアルのみならず、

名脇役といった、役者としてのポジションがかぶっているからでしょう。

岡山天音 イケメン 画像

画像を比較してみると、

二人とも顔のパーツが小さいということで共通しているのかなと。

ちんちくりんの目と、あと鼻の形も似ているのかな?

おでこが狭いぶん、岡山天音のほうがさっぱりとした印象はあります。

岡山天音の(ビジュアルが)イケメンかどうかは判定が難しい側面があります。

岡山天音 イケメン 画像

とゆーのも、この手の実力派俳優というのは、演じ方によってイケメンにもブサイクにも見せることができるので。

幅広い役が演じることができるからこその、あの出演作品なわけです。

だから、仮に…

岡山天音ってブサイクじゃね?

と思ったのなら、あなたは岡山天音の演技にハマっている可能性があります。

誇張ではなく、ホントに。

まとめ

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岡山天音は濱田岳に似ています。

イケメンなのか?ブサイクなのか?

意見が別れる俳優ではありますが、忘れてはならないのが、この岡山天音という役者は23歳とは思えないほどの、役者としてのスキルと経験があるということ。

自分をイケメンに見せようと思えば見せることができる、

逆にブサイクに見せようと思えばそう演じることもできる、

岡山天音のビジュアルを評価するときは、岡山天音の演技に騙されないようにする必要があります。

そういった意味では、バラエティでの岡山天音をもっと見てみたいですね。

ひよっこに出演したことで、箔が付いたと思いますので、これからはもっと地上波で岡山天音の姿を目にする機会も多くなるでしょう。

本人いわく、役者以外としての自分は、人間的にものすごく不器用とのことです。

映画の撮影においても、中島裕翔のフレンドリーさにずいぶんと助けられたと、インタビューでそう語っていたのが印象的でした。

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