斉藤由貴の若い頃…アイドル時代の画像やCM動画が超絶かわいい!

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あの頃は本当にかわいかった!

今回は、斉藤由貴の若い頃、つまりアイドル時代の画像CM動画をまとめてみました。

出演ドラマをテーマに、超絶かわいいと思った画像をひたすら集めています(笑)

出演作品をチェックしていると、ああ、斉藤由貴ってやっぱり大物アイドルだったんだなと、今更ながら認識させられます。

斉藤由貴の若い頃…アイドル時代の画像が超絶かわいい!

斉藤由貴 若い頃 アイドル時代 超絶かわいい 画像 動画

スケバン刑事

斉藤由貴といえば『スケバン刑事』ということで、

まずはケバン時代の画像から。

黒の皮手袋とヨーヨーがなつかしいです。

今みても川手袋にセーラー服の組み合わせは斬新です。当時は『萌え』という言葉がまだ存在していませんでしたが、今だったら間違いなくギャップ萌えとして絶賛されていたでしょう。

斉藤由貴って、どちらかといえば内気な文学少女のイメージがあったので(それは今もかもしれませんが)、スケバン(女不良)を演じたのは画期的なキャスティングだったと思います。

今にして考えると、斉藤由貴が演じたスケバン刑事こそがギャップ萌えの走りだったのかも。

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超絶かわいい

この画像なんて、斉藤由貴の内気でか弱な感じが伝わってきます。

私の中で、斉藤由貴の印象はこの画像のイメージにピッタリ一致します。内気でかわいいショートカットの女の子です。

斉藤由貴 若い頃 アイドル時代 超絶かわいい 画像 動画

野球狂の詩

『野球狂の詩』というフジテレビのドラマに出演していた際の画像です。

スケバン時代よりも前の作品で、斉藤由貴のドラマデビュー作品。このドラマの次のクールにスケバン刑事が放送され、そこで斉藤由貴は大ブレイク、一躍時の人となります。

野球狂の詩の動画

この時代って、サッカーはまだまだマイナーなスポーツでして。スポーツとえいばとにかく『野球』しかメインで扱われなかった時代です。

アニメといえば『巨人の星』、スポーツ選手といえば『王』『長島』(俗に言うON)で、野球が一番人気があったというよりは、野球しかない!といった時代でした。

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着物姿もかわいい

着物姿の画像は、はね駒(はねこんま)というドラマに出演した時のものです。

大正時代に活躍した女性記者の半生を描いた物語で、斉藤由貴のNHK連ドラ初出演作品になります。

時期的にはスケバン刑事で大ブレイクを果たした直後に該当し、タイミン的にも良かったのか、

平均視聴率は41.7%、最高視聴率は49.7%

…というあり得ない事態になっています。

現代にあっては、日本滅亡のニュースでも流されない限り、この視聴率に達することはないかと思われます。

80年代は女性の社会進出が叫ばれた時代でもあり、その空気が反映された作品でもあります。政治では土井たか子率いる社会党が台頭しました。

しかし時代は流れ、今や女性が新聞記者をやっていても、彼女はよく働くね-、キャリアウーマンだね-、といった日常レベルの話題にしかなりません。

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大学生役を演じた

最後は、『あまえないでヨ!』というホームドラマに出演した際の画像です。

この頃になると、新人臭や初々しさは抜けて、すっかり女優さんといった顔つきになっています。アイドルといえるのはこのあたりまでかなと。

演じた役も大学生であり、

ストーリーとしては、家が火事になり、とある家庭に下宿することになった斉藤由貴が、母親代わりとして下宿先の小さい子供の面倒を見るという、どことなく『めぞん一刻』を連想させるドラマです。

下宿、というのもこの時代の一つの特徴で。今だったら、ホームシェアになるかなと。

 

いやあ、斉藤由貴の画像をドラマごとにチェックしていると、時代の流れを感じますね。往年のアイドルが出演したドラマを調べると、それは同時に歴史の勉強にもなるということが分かりました(笑)。

斉藤由貴のCM動画(アイドル時代)が超絶かわいい!

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斉藤由貴が出演しているCMといえば、最近だと、ちょっとぶっとんだお母さん役のCM(AU)を思い浮かべますが、今回は、もっと遡った、若い頃のアイドル時代のCM動画を紹介したいと思います。

とりあえず、最初のCMを見て、その小型の長方形の物体は何????ってなります。

今の中学生は、本当に謎の物体にしか見えないかもしれません。

16ビットのパソコンCMも衝撃的です。

16Gビットじゃないですよ?16ビットなんです(笑)

とりあえず、どのCMもかわいいのですが、

赤いハチマキに袴姿で

もっとー、もっとー、努力してね!

と応援してくれるカップラーメンのCMがツボです。

カルピスのCMも好きですね。

見つめられて、のどがカラカラです

というキャッチコピー素晴らしい。斉藤由貴が若い頃って、コピーライターが活躍した時代とも重なっていて、映像よりもまだまだ文字が力を持っていた時代です。

映像技術がまだ乏しいので、CM視聴者に伝えるにあたっては、言葉が最も重要視されていました。

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