羊と鋼の森☆ロケ地はどこ?山崎賢人が旭川春光台中学と近文駅に?

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宮下奈都原作の『羊と鋼の森』が映画化されます。

ロケ地は北海道旭川(及び関東近郊)である模様(ほぼ確実)。

さらに、具体的に使用された建物や駅はどこか?について、主演である山﨑賢人目撃情報を頼りに特定してみました。

羊と鋼の森のロケ地は旭川?

羊と鋼の森 ロケ地

 

羊と鋼の森は、2016年の本屋大賞を受賞した作品で、北海道を舞台にした物語です。

そのため、映画化された際のロケ地も北海道と考えるのが素直です。

で、調べてみたところ、

やっぱり、ロケ地は北海道(と関東近郊)のようです。

裏は、割りとあっさりとれました。

とゆーのも、

とあるサイトで映画のエキストラを募集していたからです。

バッチリ、撮影場所が、北海道旭川市近郊、関東近郊となっています!

ご丁寧に、出演者の紹介(山崎賢人と三浦友和)までされています。

 

(それ以外のキャストが気になる方は以下の記事がおすすめ!)

映画☆羊と鋼の森のキャストを予想!山崎賢人と鈴木亮平が共演?

 

なお、エキストラとして出演する際には、アルバイト料は当然、交通費も出ないようです。

完全ボランティアです。

まあ、生の山崎賢人を拝めることができれば、それだけで十分に元が取れるでしょう。

(くれぐれも、出演者の個人撮影やボディータッチはしないように。退場になります…)

羊と鋼の森 ロケ地

 

さて、話をロケ地に戻しますが、

今回映画化される、『羊と鋼の森』の原作者・宮下奈都の出身地は福井県です。

ともすれば、羊と鋼の森の舞台も福井でもおかしくなさそうです…。しかし実際に物語の舞台となっているのは、(原作も)北海道です。

この点に関して、少々疑問に思ったので、ちょいと調べてみたところ、

どうやら、宮下奈都氏は、以前、北海道に一年ほど移住した経験があるらしく、宮下奈都にとって、北海道は思い入れのある場所のよう。

具体的な移住先について、北海道のどこかについても調査したところ、十勝管内新得町のトムラウシという集落らしいです。

かなりの辺境で、スーパーまで40キロ近くあるのだとか(笑)

さすがに、ココはロケ地に使わなかったっぽいです。無難に?旭川に落ち着いたのでしょう。

さて、羊と鋼の森のロケ地が北海道旭川であるところまでは確認できました。では、もう少し具体的に実際に使われた建物建造物はどこかあるのでしょうか。

今回は主人公が高校生であることから、どこかの学校がロケ地に使用された可能性が高いです。

また、映画といえば、駅が定番のロケ地。駅に関しても気になります。

以下で詳細に記します。

旭川のどこ?春光台中学校で山崎賢人を目撃!

羊と鋼の森 ロケ地

 

春光台中学校

様々な目撃情報を頼りにすると、旭川の春光台(しゅんこうだい)と呼ばれる地域で、主演の山崎賢人が何度か目撃
されています。

なんでココに?って感じでしょう。

はい。やはり、学校がロケ地になっているようです。

ズバリ・旭川市立春光台中学校の可能性が高い。

吹奏楽部があるようなので、部室が使われるかもしれないですね(今回は調律師をテーマにした物語なので)。

他には、定番の体育館でしょうか。

また、近くの春光台公園もチェックです。公園とかいかにもロケ地に選ばれそうなので。

旭川のどこ?近文駅で山崎賢人を目撃!

羊と鋼の森 ロケ地

ロケ地に使われた駅は、旭川の近文駅(ちかぶみ駅)の可能性が高そうです。

木造の駅舎で、いい感じのレトロ感を出しています。

今回の映画ロケ地として使用されることで、かなり注目が上がりそうです。

待合室のベンチシートとか、かなり狙い目ではないでしょうか。

山﨑賢人が座った可能性が考えられるので、近所の人は、今のうちベンチに座った感触を噛み締めておきましょう(笑)

あと、追加情報ですが、

北海道では有名なジンギスカン店『大黒屋(旭川本店)』に山崎賢人に姿を見せたとの目撃情報もあるようです。

今のところ、キャストは山崎賢人と三浦友和の二人しか公開されていませんが、この情報によれば、鈴木亮平もキャストの一員になっている可能性が濃厚かと。

近文駅で撮影した後、冷えた体を温めるために、大黒屋を訪れたのかもしれません。

まとめ

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以上、映画『羊と鋼の森』のロケ地情報についての記事でした。

ロケ地は北海道旭川であることが確実。

さらに、旭川の中でも、春光台中学校や近文駅といった建物が使用された可能性が高いです。

付近で、山﨑賢人の目撃情報が複数あがっています。

気になる人は、関係者の迷惑にならない範囲で、ロケ地巡礼をしましょう。

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