じゃらん可愛い編集長♪大橋菜央おすすめ!猿島の行き方【初耳学】

Sponsored Link

『林先生が驚く初耳学』で、じゃらんの美人編集長こと大橋菜央編集長が、最近、若者の間で、猿島(通称・ジブリ島)が人気だと紹介していました。

猿島は、東京から日帰りでアクセスできる離島で、神奈川県横須賀市に位置します。

ジブリの世界に足を踏み入れた感覚になる、ということで、近年、若者を中心に人気が増しています。

東京から猿島へのアクセス

猿島 アクセス 大橋菜央 初耳学

猿島へのアクセスですが、

最寄り駅である、京浜急行線の横須賀中央駅まで、

品川駅から一本でいけます(50分~1時間(運賃650円))。

横須賀駅と横須賀中央駅は違うので、注意しましょう。両駅は、距離も結構離れているので、間違うと大変です。

横須賀中央駅から三笠浅橋まで徒歩10分ほど。

三笠浅橋から猿島行きのフェリーが出ているので、10分ほど船に揺られると、猿島に到着できます。

猿島 アクセス 大橋菜央 初耳学

じゃらんの美人編集長・大橋菜央

船の運賃は、

大人1300円、子ども650円です。

10分の距離にしては、案外、割高だなと思います。

品川駅からのアクセスをまとめると、

品川駅

↓ 50分~1時間

横須賀中央駅

↓ 徒歩10分

三笠浅橋

↓ 船で10分

猿島

という流れになります。

都心部からだと、2時間みておけば、余裕をもって到着できるのではないでしょうか。

東京湾とは思えないほど、海がキレイですね。

南国っぽいです。

空から見ると、コンパクトで可愛い島ですね。

日帰りには相応しいサイズ。

じゃらんの可愛い編集長♪大橋菜央が語る猿島の魅力

Sponsored Link

バスツアーとえいば、食べ物がメインのイメージがあります。

しかし、じゃらんの美人編集長、大橋菜央の解説によると、

中高年対象のツアー違い、若者にウケるのは、食べ物がメインのツアーとは違った、もう少しディープなもののようです。

この点、猿島は、ジブリ島と言われるだけあって、

昔の大砲要塞が残っており、ラピュタの世界に入り込んだかのような錯覚を覚えるのが人気の秘密です。

ディープというよりかは、聖地巡礼的なツアーが人気なのだと、私は推測します。

アニメ世代が繁栄された結果ですね。

この動画を見るだけでも、ジブリ島と言われる所以が伝わると思います。

まさにラピュタの世界そのものですね。

今は、日本人の一部の若者に人気という程度ですが、いずれ、この猿島は外国人旅行客にも人気の島になる気がします。

あと、意外に、小さい子どもにも人気かも。子どもって探検好きですからね。

自然にも触れられるし、教育的にも良いのではないでしょうか。

余談ですが、大橋菜央編集長って、じゃらんで働いているとは思えないほど、可愛いです。猿島をガイドしてほしい。

Sponsored Link

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ