RINGO池袋の場所とサクサクアップルパイの値段/ヒルナンデス

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4月20日放送の『ヒルナンデス』でRINGO池袋店カスタードアップルパイが紹介されていました。

激サクサクスイーツとして、ナンチャンが試食していましたが、アップルパイをかじったときの音が、セミの羽をかじったかのように、軽い感じだったので、おお!と感心しました。

興味がある方のために、RINGO池袋の場所と、カスタードアップルパイの値段口コミの内容をまとめておきました。

ちなみに、時間帯にもよりますが、食べるには並ぶ覚悟は必要のようです。

カスタードアップルパイの値段

池袋RINGO 場所

RINGO池袋のカスタードアップルパイの値段(1個)は、370円です(税込399円)。

アップルパイに500円だと、さすがにちょっと…ってなりますが、

370円だと、とりあえず食べてみようかなという気持ちになります。

値段設定に関しては、いいところ突いてます。

ちなみに、4個入りだと税別14,00円で80円ほどお得です。

RINGOのカスタードアップルパイは、冷めても美味しいのが特徴なので、4個入りを選んでストックしておくのもアリです。

RINGO池袋店の場所

池袋RINGO 場所

 

乱切りそばの奥

場所は、池袋駅1階部分になります。

パルコ本館の端あたり、池袋の東口を出て左の角に位置します。

 

ビックカメラ池袋本店近くにマクドナルドがありますが、そのマックの界隈と押さえておけば、比較的見つけやすいかも。

(当面は、行列続きの状態になっているので、その意味では場所の特定は簡単だと思います)。

池袋RINGO 場所

〒171-0022 東京都豊島区南池袋1丁目28−2 JR池袋駅 池袋駅

スイーツのお店にしては、けっこう、遅い時間帯までやっています。

RINGO池袋の評判

池袋RINGO 場所

RINGOのカスタードアップルパイの口コミをまとめると、以下のようなります。

  • 生地はサクサク
  • カスタードクリームは甘さ控えめ
  • リンゴは大きめでゴロゴロ

ヒルナンデスでやっていたように、生地は本当にサクサクのようです。

ナンチャンがアップルパイをかじった時、セミの羽をかじったような音がした!と思いましたが、皮のさくさく感は、他のアップルパイと全然違うみたいです。

池袋RINGO 場所

クロワッサンみたいな生地だと表現する人が多いです。

お店としても生地の軽さにはこだわりがあるようで、生地が144層に重なっているのだとか。

普通、144層も重ねれば、密着してダマになるところですが、RINGO池袋は、そうならないように、小麦粉に工夫が施してあるそう。

また、生地は、クリームを入れる前と後で、二度に渡って焼くため、さらにサクサクが出る。

おそらく、RINGOが一番こだわっているのは、生地の軽さだと思います。

極端な言い方ですが、りんごとカスタードクリームが嫌いでも、生地だけでも食べる価値があるのが、RINGOのアップルパイなのです。

また、カスタードクリームは甘さ控えめというのも好評のよう。

カスタードクリームは苦手だけど、RINGOのアップルパイならぺろりと行けた!という声もあります。

カットしたリンゴも大きめなので、若干、値段はするけど、納得はいったという人がほとんどでした。

RINGOに関しては、並ぶだけの価値があるというのが本当のようです。

いろいろな方のブログやツイートを参考にしましたが、期待はずれだったという声は見当たらなかったです。

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